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ピラフ

今日は土鍋でピラフを炊いた。
土鍋の中でお米と具を炒めてからスープを入れて普通に炊くだけ。とても簡単だ。
電気炊飯器でピラフを作る場合は、別の鍋でお米を炒めてから炊飯器に移すことになる。土鍋を使えば 1 つの調理器具で完結する。洗いものが少なくてすむのでよいと思う。
コメント
この記事へのコメント
たんご屋さん、土鍋でごはんを作ってみましたよ。炊飯器より、短い時間で炊き上がるのですね。初めて作ったのに、美味しく炊き上がったので。。やみつきになりそうです。

このピラフの場合、炒めるのは普通の油ですか?私は、パンで炒める時はバターを使うので。。土鍋だと、焦げやすいかな。。と思ってしまいました。

今週末は、ブランチに土鍋ピラフを作ってみましょう!
2007/04/11(水) 12:12 | URL | Mickey #-[ 編集]
Mickey さん、こんにちは。
そうですよね。土鍋炊飯の場合、浸水時間は別にして蒸らし終わって食べられる状態になるまで 30 分未満ですかね。
ピラフのお米ですが、おっしゃるようにバターだけで炒めると焦げやすいので少しサラダ油を混ぜています。鍋でピラフを作るのは本来は当たり前のことでしょうが日本では炊飯器で簡単に作るというレシピが流布しているようです。「土鍋のほうが簡単なのに」とわたしは思ってしまいます。
土鍋が優れている点は多いですが、その1つは食卓にそのまま持ってこられることですね。つまり、炊飯が終わるとそのまま「おひつ」になるということです。

追記:土鍋が他の鍋より焦げ付きやすいということはありません。フッ素加工の鍋を除けば、焦げ付きやすさは他の鍋と変わりないと思います。
2007/04/11(水) 13:09 | URL | たんご屋 #Qhkulfr2[ 編集]
うっひょー、美味しそうです!
洗い物が少なくて済むというのは、環境のためにもいいですよね。
我が家の食事もワンプレートです。(面倒くさいっていうのもありますが!)
2007/04/11(水) 13:21 | URL | すー #-[ 編集]
検索して来てくださったのですね。どうもありがとうございます。
そうなんです。土鍋は保温性が高いので、ある程度加熱したら新聞紙やバスタオルにくるんだり、発泡スチロールの箱に入れたりして予熱で調理するという方法もよくありますね。わたしはおでんのときぐらいしかそういうことはしませんが、煮物系の料理ならなんでもその方法でできるはずですので、いろいろな意味で環境にやさしい調理器具と思います。
2007/04/11(水) 14:39 | URL | たんご屋 #Qhkulfr2[ 編集]
おいしそうですね~。今度はピラフに挑戦しなきゃ。土鍋のおこげは、洗えばきれいに落ちるものの、色だけは完璧には落ちません。土鍋ってそういうものですか?別に色はいいのだけれど、うちの土鍋が特別安物だったとか、そういうことなのかな~なんて思ったりもしました。
2007/04/11(水) 23:33 | URL | どんぐり #-[ 編集]
お焦げの跡はそのときはどうしても残ってしまいますが気にせずに続けて使っていればそのうちになくなっていきます(笑)。それでも長く使っていると少しずつ黒ずんでくるかもしれません。それはそれで味があるとわたしは思いますが、どうしても気になるのでしたらアルカリ性(塩素系)の漂白剤を使えばきれいになるだろうと思います。そういう化学薬品がいやでしたら重曹でも落ちるのではないでしょうか。
わたしの使っている土鍋(400円)よりも安い土鍋はなかなか手に入らないと思いますよ(笑)。
2007/04/11(水) 23:52 | URL | たんご屋 #Qhkulfr2[ 編集]
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